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乳首ピアス(Nipple piercing)

乳首ピアス(1)

乳首ピアス(Nipple piercing)

乳首の左右(水平方向)にあけてるピアスホールに加えて、クロス状になるように縦にあけたい衝動に駆られた。

ただ、思いついたのはいいけど痛いのなんの・・

もともと敏感で痛い場所のうえ、セルフピアッシングだと一気にあける勇気が無く、少しずつピアッシングニードルを進めることしか出来なかったことがさらに痛みを激しくしてしまった。

やっとの思いで完成。
満足。
ただ、つけてみて問題が・・

この状態だとTシャツの乳首部分が盛り上がってしまい、ピアスをつけてることがバレバレ。
だいいち、不恰好。
ということで、縦のピアスは早々に外してしまった。

乳首ピアス(2)  乳首ピアス(3)

乳首って僕の一番感じる性感帯
それも、ピアスをつけてる左側が特に感じる。
たまたまかもしれないけど。

昔、両方につけたこともあった。
今もつけてれば、両方ともすごく感じるようになったかな・・
今はもう右側は塞がってしまってる。

ちなみに、右側をあけるのに使ったのはピアッシングニードルじゃない。
バーベキュー用の金属の串刺。
これで左右の乳首を串刺しにされた。

その時の話は、また別の機会に。

乳首ピアス(4)


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性器ピアス

初めてのピアス

初めてのピアス(3)

初めてピアスをしたのは5年ほど前のこと。
ピアスとSMが好きな女性からつけてもらった。

もともとセルフピアッシングを好んでしていた彼女。
針を男の体に刺したいという欲求もあったみたいで、「ピアスしようよ。」というノリで半ば強制的にピアッシング。

いざ開ける段になると、痛みに対する恐怖心でジタバタしたけど、想像していたほど痛くなかった。
男の場合、性器は割と痛くない部位なのかもしれない。

仕事柄、もともと見える場所にピアスは出来ないけど、自分にとっては性器だからこそピアスする意味がある。
性的欲求と自己満足が根本。
ビキニや刺青(タトゥ)も同じ。
外見はノーマルなのに「脱いだらすごいんです」っていうのが好き。

性器ピアス(genital piercing)は、つける場所によって名前があり、初めてつけたのは「ローラム」(陰茎と陰嚢の境目)。
ピアスの種類は、バナナバーベル(Banana barbell)。カーブバーベル(Curved barbell)ともいう。
今は、自分で器具を買ってセルフピアッシング中。

初めてつけたピアスの画像は、下の「read more...」でご覧ください。
モザイクをかけてますが、性器の画像なので、嫌悪感のある方はご遠慮ください。


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