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【閲覧注意】アナル吸引


ゆっくりとダイアルを回すたび、確実に肛門が吸い上げられてゆく。

アナル吸引

その苦しさと切なさが入り交じったような感覚に呻き悶えずにはいられない。

少し回しては止め、また回しては悶える・・その繰り返し。


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何故そんなことするの?

そう問われても説明できない
したい気持ちは抑えられない

吸い出されたヒダは外気に触れ、まるで女性器のように淫らに蠢いて恍惚とする。


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弛んじゃわない?って心配されるけど・・

ちゃんと元どおりになるから大丈夫(^_^)v




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性の嗜好

極太アナルプラグでオナニー ~その1


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記事「アナルプラグ アルマジロ」で紹介したアナルグッズが届いたんだけど、使う機会がなく、押し入れの中に眠っていた。

家では家族がいるから落ち着いて遊べない。
出張で泊まりの時がチャンスなんだけど、手荷物検査がある飛行機にはさすがに持ち込む勇気がない。

そんな時・・
キター!滅多にない車で移動の出張♪
ビジネス鞄に忍ばせて仕事に行きましたよ^^

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仕事を早々に切り上げ宿に向かう車中でワクワク。
宿に着いたら、まずは露天の大浴場でゆっくり体を温めてリラックス。

部屋に帰ったら、部屋のシャワーでお腹の中を念入りに洗浄する。
この過程も楽しい♪

部屋風呂でもう一度よく温まったら準備完了。
まずは、アナルプラグを開封して取り出して眺める。
ふっ、太い・・じゅわん(濡れる音^^)

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いてもたってもいられなくなり咥える。
じゅわわん・・
口を目一杯押し広げられる感覚にまた濡れる。

変態的な妄想を膨らませながら、たまらず尻穴に押し当てて悶える。
いい年した中年男だなんて、完全に頭から飛んでる。

オンナ? 少年?・・
そんなことどうだっていい。
性欲だけを求めて蠢く管でいい。

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あ~ん・・いや~ん!
すごく太いのぉ~っ!
僕のお尻の穴をもっと広げてぇ~!!

根元にかけてどんどん太くなる凸凹で肛門が軋む。
最後の輪っかが、尻穴の限界ぎりぎりの太さで僕を責める。

取り憑かれたように最後まで腰を埋めた時・・
直腸いっぱいに満たされた事実が僕の脳を犯す。
動けない・・このまま動きたくない・・・

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吹き出す汗で体が濡れる。
先端が突き当たり、内壁をぎちぎちに拘束され、門を限界まで拡張されたまま呻く。

射精なんかいらない・・
それほど満たされる。
穴から脳天まで突き抜ける。

終えた後、外の冷たい空気で頭を冷やしながら湯に使っていると、また際限のない欲が頭をもたげてくる。
今度は凹凸で激しくしごきたいと・・・

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性の嗜好

アナルオナニー


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先日のアナルプラグ記事で書いたように、突然アナルオナニーの欲求が湧いてきた。
そんな時にちょうど出張があり、宿泊先のホテルで久しぶりに耽ってしまった。

仕事が終わり、ひとまずグッズの買い出しへ。
アダルトショップに行くのもすごく久しぶりのこと。
ネットで検索すると、たまたまホテルから歩いて行ける距離にお店を発見。

店内に入ると、昔よく行ってた頃のワクワクした気持ちが蘇ってくる。
時間を忘れてあれこれと物色すること30分。
ローションのほか2点を買い部屋へ戻った。


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まずは、シャワーを使って念入りに腸内洗浄
その行為自体に興奮が高まってくる。
シャワーの温熱と水流に直腸を刺激され声が漏れる。
独りきりをいい事に恥ずかしげもなく漏らす。

いったん上がってくつろいでまた浣腸、それを繰り返し、完全に綺麗になった段階でいざ開始。
チンぐり返しの体勢でボトルの口を肛門にあてがい、ローションを大量に注入。

浣腸ですでにほぐれたアナルに指を挿入し、ローションを確かめるように指でこねる。
そして、ローションのキャップを締めたボトルに跨がって、ゆっくりと腰を落としていく。


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しばらく太いモノを挿入していなかったので、ボトルをすんなりとは受け入れてくれない。
アナルの状態に神経を集中しながら焦らずにジワジワと体重をかけていく。

経験のある人はわかると思うけど、入りそうにないと思ってたものが、あるタイミングで急に「あっ、いけるかも」ってなる。
そうなると、もう入ったも同然。

さらに慎重にゆっくりとボトルに体をあずけると、肛門が押し開かれていくのを感じる。
「あぁ~ん・・」と悶えてしまう瞬間。
アナルが性器に変化するとき。


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最大経の部分が貫通し、深く沈めていくに従って、直腸一杯に物体が満たされていく感覚がたまらない。
こうして記事を書きながらも激しく勃起してしまう。
あの時の感触を思い出しながら。

拡張する欲求が満たされると、さらにもっと刺激が欲しくなる。
ローションと一緒に買ったシリコン製のペニスサック。
表面にはたくさんの凹凸がついている。

それをローションのボトルに被せ、極太の簡易ディルドの完成。
まだ届いていない「アナルプラグ アルマジロ」の予行演習。


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直径6cm程度のディルドと化したボトルを埋める。
ツルツルしたボトルとは異なり、凸凹の表面がローションでコーティングされた内壁を刺激する。
ズリュっ、ズリュって擦り上げる。

苦しいような切ないような感覚。
辛いくらいに激しく出し入れしたくて仕方がない。
なぜこんな事をしたいのかわからない。
でも体が欲しがってしまう。

まだ届いていない「アナルプラグ アルマジロ」は最大経が6.7cm。
6cmを越えると、ちょっとした太さの違いが物凄く大きな差になる。

そう考えただけでまた濡らしてしまう・・


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明日の記事に続く。



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性の嗜好

尿浣腸

尿浣腸_20100522

浣腸されるのが好きな人は結構いると思う。
アダルトサイトではよく見るし、SMプレイの定番の一つでもある。
僕もその一人なのだけれど・・

注入されるものには、お湯、グリセリン浣腸液などの液体からジェル状のものまでさまざま。
僕の場合、一番欲しいのは「尿」。
それも、体温が残ったままの温かい「尿」。

変態的な性欲で頭がいっぱいになる時、決まって妄想するのが「尿浣腸」をされるシーン。
動画などでよくあるのは、一枚目の写真のようにエネマシリンジを使って注入したり、浣腸器を使う方法。

でも僕の場合、直接腸内に注がれることを想像する。
そういうシチュエーションにたまらなく興奮する。

飲尿_20100213

方法は大きく二つ。
一つは 男性器を肛門に挿入されたまま放たれるというもの。
アナルの奥に勢いよく吹き出す尿を感じ、温かい液体でお腹をいっぱいにされることを想像するだけで濡れる。
ちなみにそういう経験はない。

ただし、いくら腸内洗浄していても出す側が雑菌等で膀胱炎などになってしまうリスクがある。
また、やった側の経験からすると、興奮状態にある時は排尿したくても出ないという難しさもある。

もう一つは、アナルに漏斗を挿入した状態で、そこに放出してもらう方法。
これなら女性にもやってもらえるし、やる側が雑菌に感染することもない。

セルフ尿浣腸_20130525

四つん這いで尻を高く上げ、両脚を固定される。
肛門に巨大な漏斗を差し込まれた人間小便器。
尿をたくさん溜め込んだ男たち(女たち)から腸内に液体を大量に注ぎ込まれる。

お腹をパンパンにしながら、上の口にも男性器をねじ込まれ(女性器を擦り付けられ)、そちらからも注入される。
自分の茎先から粘液がダラダラと床に流れ落ちて溜まりをつくる。
男たち(女たち)のギラついた眼に晒されて、恍惚の世界へ落ちていく・・

なかなか実現できないもどかしさと欲求に突き動かされ、自分の尿をそそぎ入れて慰めた。
(写真は数年前のもの)



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性の嗜好

緊縛&アナルフィストとアナル拡張のやり方

アナルフィスト_20100703_01

アナル拡張って、どうやってするんですか?」
ある方からそんな質問を頂きました。

僕の場合、とにかく肛門に色んなものを入れたい、お尻の穴を限界まで拡張したいというどうしようもない欲求に突き動かされ、我流でアナル挿入&拡張をしてきました。

もちろん、集められる情報には目を通し、自分の経験や判断を繰り返しながら危険を回避してきましたが、医学的に正しいかどうかはわかりません。

それを前提とし、僕の経験を情報の一つとして参考にしてもらえたらと思います。

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アナル拡張の時、一番大切なことは「気持ちいい範囲(エロい気持ちでいられる範囲)でゆっくりと慣らしていくこと」です。

エロな気持ちがないと、痛みや不安で体が緊張し、無意識にアナルが収縮してしまいます。
この収縮が一番良くないこと。
意識して力を抜こうとしても上手くいきません。

この状態で拡張しようとすれば、さらに収縮は酷くなり、肛門を傷つけてしまうことになります。
もちろん体に良くないし、本番の時に痛みや不安の記憶が蘇って緊張してしまうため、楽しむ(気持ち良く感じる)どころではなくなってしまいます。

アナルフィスト_20100703_03

グッズややり方は、乱暴に言えば何でもいいです。
自分が好きなモノ、好きなやり方でやればいい。
エッチな気分になれて、気持ちいいと感じられるように自分で工夫すること。
それは、人によって性感が千差万別だから。

ただし、アナルを傷つけるものや取り出せなくなる可能性のあるものは絶対に避けること。
ガラス製品なんて絶対に駄目。
中で割れたり、取り出せなくなって病院に担ぎ込まれ、手術の末に人工肛門にせざるを得なくなったり、もっと酷い状況になってしまった実例が医学界で幾つも報告されています。

アナルフィスト_20100703_04

もう一つ大切なのが、拡張する前に浣腸で大腸の中を綺麗にすること。

拡張やアナルセックスしている時に汚いものが出てきてしまうと、エロな気持ちが冷めてしまい楽しめません。(スカトロ好きな方は違うかもしれませんが)

何より、汚いものが出てくるかもしれない不安を抱えたまま行うと、先ほど書いたようにアナルが収縮してしまい良くありません。
便意が全く無くなるまで始めないことが大切。

浣腸すること自体、肛門をほぐしてくれる拡張の準備運動のような効果もあります。

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僕は、浣腸する時に浣腸液は使いません。
浣腸液を使用すると、腸が刺激されるためにいつまでも便意が収まらないから。
使用するのはその便意自体を楽しむ時だけです。

僕はいつもシャワーを使って浣腸します。
シャワーヘッドを外し、肛門に押しつけてある程度お湯を入れてすぐに出す。
そして、入れたり出したり20回くらい繰り返す。
綺麗なお湯しか出ず、便意も全くなくなったら終了。

浣腸する時のコツは、お湯を入れ過ぎないこと。
奥までたくさん入れてしまうと、いつまでもチョロチョロと汚れた水が出て、なかなか行為に移れません。
加減は説明が難しいので、経験しながら体得するしかないですね。

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繰り返しになりますが、大切なのは気持ちいい(痛くない)範囲でゆっくりと慣らしていくのがいいと思います。
使うグッズが楽に入るなと思ったら、もう少し太いモノに挑戦してください。

なお、長時間入れっぱなしにするのはやめた方がいいです。
アナルを痛めたり、本当に緩めてしまいかねません。
アナルを緩くする(弱くする)のではなく、柔軟にする(強くする)というイメージです。

アナルプレイにより、みなさんのセックスライフがより充実することを願っています(^-^)


【追伸】
一つ書き忘れてました。
拡張の時は、必ずローションを使ってください。
ケチらずたっぷりと。
途中でも滑りが悪くなったら追加してください。
ローションにはたくさん種類があるのでお好みで。

アナルフィスト_20100703_08


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SM

アナル吸引~その1【閲覧注意】

【閲覧注意】グロテスクな内容ですので、嗜好に合わない方は閲覧をご遠慮ください。

アナル吸引 ~その1(0b)

自分の独り遊びの中で一番変態的だなと思う行為がこれ。
アナル吸引
ブログを始める少し前までハマってた。

いろんなアダルト画像や動画が巷に溢れてるけど、アナル吸引に関してはほとんど洋モノ以外で目にすることがない。
そういう意味で、かなりマニアックな行為。

アナル吸引 ~その1(2b)

なんでそんなことするの?!って訊かれてもわからない。
アナルを吸い出したいという欲求を抑えられなかった。

今までにいくつかの変態的な自慰を紹介してきたけど、そんな欲求は精神的に不安定だったり、満たされない気持ちや性欲が鬱積している時に頭をもたげてくることが多いような気がする。

アナル吸引 ~その1(4b)

辛いのに、それを我慢して吸引する。
その感覚とそんな行為をする自分に興奮してしまう。

吸引器を外すと・・
アナルローズにはならないけど、肛門の内側が外へめくれて飛び出している。
まるで、女性器のひだように・・・

アナル吸引 ~その1(1b)

そんな姿を自撮りして眺めるだけに飽き足らず、こうしてブログで公開する自分は何なんだろう。

こんな姿を気持ち悪く思い離れていってしまう訪問者もいるだろうなぁとわかっていても晒してしまう。
これも僕なんだと知って欲しい・・・
そんなわがままな欲求から記事にしました。

コメントしづらい内容なので、遠慮なくスルーしてやってください^^

アナル吸引 ~その1(3b)

<参考>
アナル吸引デバイス
アダルトグッズや大人のおもちゃ、玩具の通販ショップのNLS


全体のボカシを外した画像は、下の「read more...」でどうぞ。
性器にはモザイクをかけていますが、アナル画像なので不快な方は決して開かないでください。

アナル吸引 ~その1(5b)


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性の嗜好

肛門愛好(アナルフェチ) ~その1

肛門愛好(アナルフェチ)(1)

肛門、エイナス(アヌス)、アナル尻の穴菊門・・

以前に書いた記事「小学生の頃~SMと肛門への目覚め」「中学生の頃~初めての射精」のような体験を経て、肛門(以下、アナル)への執着が20代後半からますます強くなっていった。
女性のアナルに執着するだけじゃなく、自分のアナルにいろんなものを入れたいという欲求が膨らんだ。

液体やジェル状のもの、固形物など、身の回りにあって考えられるものは何でも入れた。
水、石鹸水、酒、ヨーグルト、ゼリー、バナナ、ソーセージ、茄子、ペットボトル・・・
お腹がパンパンになるまで入れたくて、シャワーホースから2リットルくらいお湯を入れたこともあった。

肛門愛好(アナルフェチ) (3)

アダルトグッズもたくさん買った。
アナルストッパー、ディルド拡張グッズなど。
その中に「サンダン」という拡張グッズがあった。

「サンダン」は、3つのバルーンが付いたディルドエネマ用ポンプが合体したもの。
挿入した後に前後のバルーンをポンプで膨らませて括約筋をがっちりグリップしたまま、真ん中のバルーンで括約筋を拡張する。
これを装着したまま服を着て、興奮しながらレンタルビデオ屋に行ったこともあったっけ。

それでもアナルへの欲求が止むことはない。
もっと広げたい、拡張したいという欲求と奥深くまで挿入したいという欲求がエスカレートする。
アナルフィストという到達点を目指して・・

肛門愛好(アナルフェチ)(2)

続きは、またの機会に。


<参考>
サンダンME | | 本格SMグッズ通販ショップ セビアンonline
PC版サイト
スマートフォン版サイト

【注意】
上に書いた行為の中には非常に危険なものも含まれますので、真似しないようにしてください。



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性の嗜好

中学生の頃~初めての射精

中学生の頃(1)

中学生の頃のオナニーはもっぱら浴槽の中だった。
湯船に浸かったまま、お湯を手で股間に一所懸命当てて刺激するというやり方。

以前の記事「ビキニフェチの目覚めとオーガズム」に書いたプールでのオナニーの影響だけど、今思えばかなり滑稽な姿。
竿をシゴくという一般的な方法すら知らなかったウブな時代。

いつものようにそんなやり方で絶頂に達した時、竿の先端から白いものが・・
湯船の中で煙がたったかのように精液がゆらゆらと漂う。

「これが精子なんだ・・」

特に驚くこともなく、それをぼんやりと眺めていた記憶が残っている。

中学生の頃(3)

当時は今のようにネットで簡単にエロ画像を見られる環境などなかった。
かといってエロ本を買う勇気もなく、もっぱらお世話になっていたのが「スクリーン」という映画雑誌。

その内容の一部にポルノ映画の記事が毎号数ページあった。
女性の裸や水着姿に興奮していたわけだけど、衝撃的だったのが「カリギュラ」という映画の記事。

ストーリーはほとんど憶えていないけど、ある場面の描写がそれからずっと記憶に残った。
それは、男が肛門に拳を突っ込まれるというもの。
いわゆるアナルフィスト

そんなこともあり、小学校の時に芽生えた肛門への執着とSM的行為への欲求がエスカレートした。

中学生の頃(5)

当時よくやっていたのが、パンツの脇とお尻の部分を極限までねじり上げて安全ピンで留め、股間とお尻の割れ目をきつく拘束するというもの。
簡易ボンデージ、Tバックショーツ。

さらにスプレーを肛門に噴射して肛門が熱くなる刺激を加えて興奮していた。
今考えてもかなり変態的な行為だけど、それだけ行き場のない性欲を吐き出したいパワーがみなぎっていたんだと思う。

だから、仲のよい男友達の家でプロレスもどきの事をしていた時、一瞬ムラっときたのも不思議じゃない気がする。
その時は何もなかったけど。


「read more...」の画像にはモザイクをかけていますが、性器とアナル画像なので嫌悪感のある方はご遠慮ください。


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性の遍歴

小学生の頃~SMと肛門への目覚め

小学生の頃~SMと肛門への目覚め(3)

小学生の頃、友達からいいものを見せてやると言われ裏山に連れていかれた。

そこにあったのは、捨てられたエロ本。
SM系の漫画雑誌だった。
その中で、今でも忘れられない場面がある。

熟れた女性が縄で両手首を縛られ吊られ、年配の男にでいたぶられるという場面。
がその女性の豊満な尻を打った時、その先端が肛門に挿入してしまう。
男はそのを出し入れしながら悶える女性の反応を楽しんでいる。

その場面を見た時、僕の中で明らかにスイッチが入った。
尻や肛門(アヌス)に対する執着、縛るというSM的行為への目覚め。
スイミングスクール時代の競パンとともに、僕の性的嗜好を形成する大きな要素になった。

小学生の頃~SMと肛門への目覚め(1)


幼稚園時代の話に追記】

友達と二人歩きながら女性の話題になった。

「ねぇ、女の人が真っ二つになったとしたら上半身と下半身のどっちが欲しい?」

友達は顔があるほうがいいと答えた。
僕も同じだと答えた。でも・・・
心の中では下半身が欲しいと思っていた。

幼稚園生恐るべし。
この頃からエロで頭が一杯だったみたいだ。


「read more...」の画像にはモザイクをかけていますが、性器アナル画像なので嫌悪感のある方はご遠慮ください。


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性の遍歴