双頭ディルドで・・

肛門愛好(アナルフェチ) ~その2(8)

セルフアナルフィストをよくやっていた頃、とても興奮する行為がもう一つあった。
それは、太さ4cm、長さ45cmの双頭ディルドをアナルから奥深くまで挿入するという行為。

通常、アナルに挿入したディルドは直腸の突き当たりまでしか入らない。
直腸からS状結腸にかけては折れ曲がったように繋がってるから。
でも、ディルドが柔らかく、体勢や入れ方を工夫するとグリュッって感覚がしてS状結腸に入っていく。
感覚しか頼るものがないので、無理をしないようにゆっくりと。

 <参考> 結腸 - Wikipedia

S状結腸を抜けた後は少し楽になるものの、太さが4cmもあるので慎重に奥へ進める・・
そして、ついには下行結腸の上端(左あばら骨のすぐ下)にまで達し、ディルドはほぼ全体が収まった状態になる。

アナルから少しだけ出ている部分を持って、はじめはゆっくりと出し入れする。
アナルだけじゃなく、直腸S状結腸、そして下行結腸に至る全体の内壁を太いディルドがズルズルと擦り上げ、たっぷりと注入したローションがグチュグチュと音を立てる。

 <参考商品>
 Jrダブル(L)
 アダルトグッズ通販 ワンナイトヘブン

 双頭ディルド

慣れてくると、出し入れするスピードを速くしてシゴく。
ディルドの先の太い部分が皮膚を盛り上げるので、動いているのがお腹の外側からでもわかる。
それを見てまた興奮する。

そんな行為に満足すると、ディルドをいったん抜いて二つ折りにしてまたアナルにねじ込む。
二本差し状態の拡張感が脳を刺激してさらに濡れる。
竿の先端から滲み出た粘液は、床まで糸を引き、溜まりを作っている。

その頃にはもう脳内射精してしまってる。

リアルな射精はいらない・・・


<注意!>
非常に危険な行為の可能性があります。
真似しないでください。



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性の嗜好
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アナルフィスト
双頭ディルド
直腸
S状結腸
下行結腸

Comment

肛門科に進んだらいかがでしょうか?痔の知人を紹介します。
  • 2015⁄08⁄18(火)
  • 00:02

Re: タイトルなし

るぅさんへ

症状がもっと酷くなってもシリませんよ^^
  • 2015⁄08⁄18(火)
  • 07:28

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