今日のパンツ~青のTYLER BOLD

今日のパンツ~青のTYLER BOLD

今日の下着は、TYLER BOLD(タイラーボールド)。
ヤンチャな大人向けのブランド(だと思う)。

薄くて軽~いフィット感で、穿いていることをほとんど意識しない。
前の膨らみを大きくとってあるので圧迫感もなく快適。

元気になったら見た目が凄いことになるけど、仕事中なので自粛。

こんな上司をもった部下は果たしてどうなのだろうか・・・


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【追記】

今日のパンツ~青のTYLER BOLD(2)

朝立ち

今日のパンツ~青のTYLER BOLD(3)

今日も元気だ

今日のパンツ~青のTYLER BOLD(4)

ありがとう

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下着_TYLER BOLD
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タイラーボールド
朝立ち

Comment

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  • 2015⁄05⁄28(木)
  • 00:14

Re: タイトルなし

Rさん(♀)へ

エッチは人を幸せにするんですよ。
よく覚えておいてくださいね^^
  • 2015⁄05⁄28(木)
  • 00:25

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  • 2015⁄05⁄28(木)
  • 00:46

スーツなので、会社妄想を書きます。

ある日の夜。
他の社員は既に帰っている。私は社長室で例のエロ社長と2人で話している。

社長 「もう、いい加減に過去は許してくれないか…」
る 「確かに、私がここに入社できたのは社長の弱味を握っているからですよ。けれど、仕事は真面目に取り組んでるわ」
社長 「それは評価してるよ!なのに何故そんなに…」
る 「彼にあんな事をしておいて、よくもまあ…変わってないですね、私が子供だった頃と。相手が大人で男ならいいってもんじゃないんですよ」
社長 「それは…もちろん…そうだが…」
る 「そういう事は、お店でお金を払ってしなさいよ。って言うか、昼は部下に卑猥な命令するんですね。夜は赤ちゃんプレイにはまってる癖に」
社長 「だから!そういう事を言わないでくれ!もう2度と彼にあんな事はしないから!頼む!」

コンコン
b 「失礼します」
ガチャ
b 「…何をしてるんですか…?」
社長 「あっ、bくん…」
b 「まさか、先日の仕返しに彼女に何か?」
社長 「違う!」
る 「違うわよ!」
b 「ともかく、連れて行きます」

私の手首を掴み強引に立たせ引っ張り、社長室を出て行く。
先日の非常階段。
他の社員は皆いないのだから廊下の端でもいいんだけど、勢いで。

る 「手が痛い…!」
b 「ごめん」
手を離す。が、口調は厳しく
b 「何かされたんなら正直に言えよ」
る 「そんなんじゃないって!仕事の話よ」
b 「そんな雰囲気には見えなかったけど」
る 「本当だって…」
b 「なんで目を反らすんだよ」
る 「………」


続きは、お願いします。
  • 2015⁄05⁄28(木)
  • 11:39
  • [edit]

Re: もっこり

Kさん(♂)へ

是非試してみてください^^
夢のような時間が過ごせたらいいですね。
  • 2015⁄05⁄28(木)
  • 12:33

他の男性と本当に寝てる設定にするの?
  • 2015⁄05⁄28(木)
  • 12:40
  • [edit]

Re: タイトルなし

b 「オレは・・・」
る 「・・・な、なに?・・・!!!」

思い切り抱きしめた。
社長に何かされてるところを想像すると、胸が締め付けられいたたまれなくなった。
しばらく言葉が出なかった。

b 「オレ・・・頼りないけど・・・絶対守るから」
る 「・・・」

胸に押し付けられた彼女の表情はわからない。
ただ心臓の鼓動だけが激しく伝わってくる。
こわばっていた体の力が次第に緩んでいくのを感じる。

る 「ありがとう・・・嘘でも嬉しいよ・・」
b 「嘘なんかじゃない!」

一息おいてこう付け加えた。

る 「私ね‥あなたが思うような女じゃないの」
b 「・・・」
る 「もし、私が他の男と寝てるとしたらどうする?それでもこうして抱きしめてくれる?」

頭に血がのぼった。
抱きしめる力が一層強くなった。
そんな僕の反応に顔を上げてじっと見つめる。

る 「信じた?・・バカね」

そう言って、あの時のように僕の手をすり抜けようとする・・
その時、腕をつかんで引き寄せた。
壁に押し付け、両足の間に膝を入れる。
驚く暇もなく唇を重ねた。

「もう逃がさないよ・・」


るぅさんへ

お粗末でした<(_ _)>
  • 2015⁄05⁄28(木)
  • 13:48

彼の唇が細かく動きながら、何度も何度も音を立てて私の唇を刺激する。
る「……ん……」

口を塞がれたまま、思わず声が漏れた。
彼の舌が入ってきた。
私の舌と絡まる。

体中が痺れて力が抜けていく。崩れそうになる。
でも………。
精一杯の力で、彼の体と唇を引き離す。

る「もうダメだよ…誰もいないけど、会社よ…」b「分かった」

ホッとする。

b「場所を変えよう」
る「え…?ねえ、どうしたの…?私より大人しいくらいだったのに…」

b「ずっと抑えてたんだよ」

彼の右手が左頬に添えられる。指先がうなじをなぞる。また力が抜けていく。

b「ずっと抑えてた。でも、俺も男だから。もうこれ以上抑えることは出来ない」
る「………」

鼓動が早まる。

b「行こう」

優しく腕を引かれる。
逆らえる筈がない…。


いかがでしょう。
仕事しながら考えました。何て社員だ!
  • 2015⁄05⁄28(木)
  • 15:01
  • [edit]

Re: タイトルなし

るぅさんへ

仕事の休憩時間に読んだ僕が馬鹿でした。
この続きを妄想してしまって・・
仕事が手に着かない(^^;)

  • 2015⁄05⁄28(木)
  • 17:47

それはそれは


大変でしたね(笑)


  • 2015⁄05⁄28(木)
  • 19:23
  • [edit]

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