Entry Navigation

アナルオナニー


アナルオナニー_20170212_01


アナルオナニー_20170212_02


アナルオナニー_20170212_03


先日のアナルプラグ記事で書いたように、突然アナルオナニーの欲求が湧いてきた。
そんな時にちょうど出張があり、宿泊先のホテルで久しぶりに耽ってしまった。

仕事が終わり、ひとまずグッズの買い出しへ。
アダルトショップに行くのもすごく久しぶりのこと。
ネットで検索すると、たまたまホテルから歩いて行ける距離にお店を発見。

店内に入ると、昔よく行ってた頃のワクワクした気持ちが蘇ってくる。
時間を忘れてあれこれと物色すること30分。
ローションのほか2点を買い部屋へ戻った。


アナルオナニー_20170212_04


まずは、シャワーを使って念入りに腸内洗浄
その行為自体に興奮が高まってくる。
シャワーの温熱と水流に直腸を刺激され声が漏れる。
独りきりをいい事に恥ずかしげもなく漏らす。

いったん上がってくつろいでまた浣腸、それを繰り返し、完全に綺麗になった段階でいざ開始。
チンぐり返しの体勢でボトルの口を肛門にあてがい、ローションを大量に注入。

浣腸ですでにほぐれたアナルに指を挿入し、ローションを確かめるように指でこねる。
そして、ローションのキャップを締めたボトルに跨がって、ゆっくりと腰を落としていく。


アナルオナニー_20170212_05


アナルオナニー_20170212_06


アナルオナニー_20170212_07


しばらく太いモノを挿入していなかったので、ボトルをすんなりとは受け入れてくれない。
アナルの状態に神経を集中しながら焦らずにジワジワと体重をかけていく。

経験のある人はわかると思うけど、入りそうにないと思ってたものが、あるタイミングで急に「あっ、いけるかも」ってなる。
そうなると、もう入ったも同然。

さらに慎重にゆっくりとボトルに体をあずけると、肛門が押し開かれていくのを感じる。
「あぁ~ん・・」と悶えてしまう瞬間。
アナルが性器に変化するとき。


アナルオナニー_20170212_08


アナルオナニー_20170212_09


アナルオナニー_20170212_10


最大経の部分が貫通し、深く沈めていくに従って、直腸一杯に物体が満たされていく感覚がたまらない。
こうして記事を書きながらも激しく勃起してしまう。
あの時の感触を思い出しながら。

拡張する欲求が満たされると、さらにもっと刺激が欲しくなる。
ローションと一緒に買ったシリコン製のペニスサック。
表面にはたくさんの凹凸がついている。

それをローションのボトルに被せ、極太の簡易ディルドの完成。
まだ届いていない「アナルプラグ アルマジロ」の予行演習。


アナルオナニー_20170212_11


アナルオナニー_20170212_12


直径6cm程度のディルドと化したボトルを埋める。
ツルツルしたボトルとは異なり、凸凹の表面がローションでコーティングされた内壁を刺激する。
ズリュっ、ズリュって擦り上げる。

苦しいような切ないような感覚。
辛いくらいに激しく出し入れしたくて仕方がない。
なぜこんな事をしたいのかわからない。
でも体が欲しがってしまう。

まだ届いていない「アナルプラグ アルマジロ」は最大経が6.7cm。
6cmを越えると、ちょっとした太さの違いが物凄く大きな差になる。

そう考えただけでまた濡らしてしまう・・


アナルオナニー_20170212_13


アナルオナニー_20170212_14


アナルオナニー_20170212_15


アナルオナニー_20170212_16


アナルオナニー_20170212_17


アナルオナニー_20170212_18


アナルオナニー_20170212_19


アナルオナニー_20170212_20


アナルオナニー_20170212_21


明日の記事に続く。



何かを感じたり、共感いただけた時は
1クリックお願いします。
 ↓


sindbadbookmarks.com GIX

にほんブログ村 ファッションブログ メンズ下着へ にほんブログ村 大人の生活ブログ フェチへ にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ セクマイ・嗜好情報へ

関連記事
category
性の嗜好

尿浣腸

尿浣腸_20100522

浣腸されるのが好きな人は結構いると思う。
アダルトサイトではよく見るし、SMプレイの定番の一つでもある。
僕もその一人なのだけれど・・

注入されるものには、お湯、グリセリン浣腸液などの液体からジェル状のものまでさまざま。
僕の場合、一番欲しいのは「尿」。
それも、体温が残ったままの温かい「尿」。

変態的な性欲で頭がいっぱいになる時、決まって妄想するのが「尿浣腸」をされるシーン。
動画などでよくあるのは、一枚目の写真のようにエネマシリンジを使って注入したり、浣腸器を使う方法。

でも僕の場合、直接腸内に注がれることを想像する。
そういうシチュエーションにたまらなく興奮する。

飲尿_20100213

方法は大きく二つ。
一つは 男性器を肛門に挿入されたまま放たれるというもの。
アナルの奥に勢いよく吹き出す尿を感じ、温かい液体でお腹をいっぱいにされることを想像するだけで濡れる。
ちなみにそういう経験はない。

ただし、いくら腸内洗浄していても出す側が雑菌等で膀胱炎などになってしまうリスクがある。
また、やった側の経験からすると、興奮状態にある時は排尿したくても出ないという難しさもある。

もう一つは、アナルに漏斗を挿入した状態で、そこに放出してもらう方法。
これなら女性にもやってもらえるし、やる側が雑菌に感染することもない。

セルフ尿浣腸_20130525

四つん這いで尻を高く上げ、両脚を固定される。
肛門に巨大な漏斗を差し込まれた人間小便器。
尿をたくさん溜め込んだ男たち(女たち)から腸内に液体を大量に注ぎ込まれる。

お腹をパンパンにしながら、上の口にも男性器をねじ込まれ(女性器を擦り付けられ)、そちらからも注入される。
自分の茎先から粘液がダラダラと床に流れ落ちて溜まりをつくる。
男たち(女たち)のギラついた眼に晒されて、恍惚の世界へ落ちていく・・

なかなか実現できないもどかしさと欲求に突き動かされ、自分の尿をそそぎ入れて慰めた。
(写真は数年前のもの)



何かを感じたり、共感いただけた時は
1クリックお願いします。
 ↓


sindbadbookmarks.com GIX

にほんブログ村 ファッションブログ メンズ下着へ にほんブログ村 大人の生活ブログ フェチへ にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ セクマイ・嗜好情報へ

関連記事
category
性の嗜好

緊縛&アナルフィストとアナル拡張のやり方

アナルフィスト_20100703_01

アナル拡張って、どうやってするんですか?」
ある方からそんな質問を頂きました。

僕の場合、とにかく肛門に色んなものを入れたい、お尻の穴を限界まで拡張したいというどうしようもない欲求に突き動かされ、我流でアナル挿入&拡張をしてきました。

もちろん、集められる情報には目を通し、自分の経験や判断を繰り返しながら危険を回避してきましたが、医学的に正しいかどうかはわかりません。

それを前提とし、僕の経験を情報の一つとして参考にしてもらえたらと思います。

アナルフィスト_20100703_02

アナル拡張の時、一番大切なことは「気持ちいい範囲(エロい気持ちでいられる範囲)でゆっくりと慣らしていくこと」です。

エロな気持ちがないと、痛みや不安で体が緊張し、無意識にアナルが収縮してしまいます。
この収縮が一番良くないこと。
意識して力を抜こうとしても上手くいきません。

この状態で拡張しようとすれば、さらに収縮は酷くなり、肛門を傷つけてしまうことになります。
もちろん体に良くないし、本番の時に痛みや不安の記憶が蘇って緊張してしまうため、楽しむ(気持ち良く感じる)どころではなくなってしまいます。

アナルフィスト_20100703_03

グッズややり方は、乱暴に言えば何でもいいです。
自分が好きなモノ、好きなやり方でやればいい。
エッチな気分になれて、気持ちいいと感じられるように自分で工夫すること。
それは、人によって性感が千差万別だから。

ただし、アナルを傷つけるものや取り出せなくなる可能性のあるものは絶対に避けること。
ガラス製品なんて絶対に駄目。
中で割れたり、取り出せなくなって病院に担ぎ込まれ、手術の末に人工肛門にせざるを得なくなったり、もっと酷い状況になってしまった実例が医学界で幾つも報告されています。

アナルフィスト_20100703_04

もう一つ大切なのが、拡張する前に浣腸で大腸の中を綺麗にすること。

拡張やアナルセックスしている時に汚いものが出てきてしまうと、エロな気持ちが冷めてしまい楽しめません。(スカトロ好きな方は違うかもしれませんが)

何より、汚いものが出てくるかもしれない不安を抱えたまま行うと、先ほど書いたようにアナルが収縮してしまい良くありません。
便意が全く無くなるまで始めないことが大切。

浣腸すること自体、肛門をほぐしてくれる拡張の準備運動のような効果もあります。

アナルフィスト_20100703_05

僕は、浣腸する時に浣腸液は使いません。
浣腸液を使用すると、腸が刺激されるためにいつまでも便意が収まらないから。
使用するのはその便意自体を楽しむ時だけです。

僕はいつもシャワーを使って浣腸します。
シャワーヘッドを外し、肛門に押しつけてある程度お湯を入れてすぐに出す。
そして、入れたり出したり20回くらい繰り返す。
綺麗なお湯しか出ず、便意も全くなくなったら終了。

浣腸する時のコツは、お湯を入れ過ぎないこと。
奥までたくさん入れてしまうと、いつまでもチョロチョロと汚れた水が出て、なかなか行為に移れません。
加減は説明が難しいので、経験しながら体得するしかないですね。

アナルフィスト_20100703_06

繰り返しになりますが、大切なのは気持ちいい(痛くない)範囲でゆっくりと慣らしていくのがいいと思います。
使うグッズが楽に入るなと思ったら、もう少し太いモノに挑戦してください。

なお、長時間入れっぱなしにするのはやめた方がいいです。
アナルを痛めたり、本当に緩めてしまいかねません。
アナルを緩くする(弱くする)のではなく、柔軟にする(強くする)というイメージです。

アナルプレイにより、みなさんのセックスライフがより充実することを願っています(^-^)


【追伸】
一つ書き忘れてました。
拡張の時は、必ずローションを使ってください。
ケチらずたっぷりと。
途中でも滑りが悪くなったら追加してください。
ローションにはたくさん種類があるのでお好みで。

アナルフィスト_20100703_08


何かを感じたり、共感いただけた時は
1クリックお願いします。
 ↓


sindbadbookmarks.com GIX

にほんブログ村 ファッションブログ メンズ下着へ にほんブログ村 大人の生活ブログ フェチへ にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ セクマイ・嗜好情報へ


関連記事
category
SM

アナル吸引~その2【閲覧注意】と性の遍歴

アナル吸引~その1(1)

アナル吸引

こんなこと・・変態だと思う。

なんでこんな嗜好になったんだろうとふと思い、久しぶりに自分の「性の遍歴」を振り返ってみた。


アナル吸引~その1(2)

誰に教わるでもなく日常的にオナニーを始め、ブルマー姿を見てビキニ型パンツに執着し始めたのが幼稚園の頃。

小学○の時、スイミングクラブの競泳用パンツで本格的にビキニに目覚め、プールの注水口から出てくる強烈な水流に股間を当てることで、今まで感じたことのない激しく持続的なオーガズムを知る。
また、SM漫画に描かれていた人妻の緊縛&鞭のアナル挿入に性欲を掻き立てられた。

アナル吸引~その1(3)

中学○の頃、ブリーフをきつく絞り上げてTバックにしたり、アナルにスプレーを吹き付けて熱感を楽しんだり、変態的行為にはまり始める。
また、映画「カリギュラ」の紹介記事で男性へのアナルフィストという行為を知り、衝撃を受けた。
精通したのもちょうどこの頃。

ここまで書いたことは、大なり小なり誰でも似たような経験があるかもしれません。

アナル吸引~その1(4)

高校○の頃は、男性からは「かわいい」と言われて結構モテた。
先輩から呼び出されたり、何人かの同級生から触られたりフェラされたり・・
初体験も男性だった。(僕はネコ)

それと同じくして自分のアナルへの執着も強くなっていった。
水道の蛇口にホースをつけてアナルに突っ込み浣腸してた。
また、自分のモノをフェラして射精したい衝動に駆られ、苦労しながら実行。

下着も自分で買うようになり、Jockeyのビキニブリーフやスポーツパンティ(サポーター)、HOMのビキニを穿いてた。

アナル吸引~その1(5)

大学生になって一人暮らしを始めると、ビキニ収集がエスカレート。
常に百貨店やスポーツ品店やメンズファッション雑誌をチェックして、気に入ったビキニを買っていた。

女性と初めてセックスしたのは二十歳。
この時期のセックスは、女性とのいたってノーマルなもの。(実は、女性との初体験の相手が今の妻)

この頃からディルドなどのアダルトグッズを購入するようになり、オナニーに使うようになった。

アナル吸引~その1(6)

社会人になり多少の経済力を手に入れてからは、欲求のおもむくがままビキニ収集、セックス変態オナニーに明け暮れた。
いろんな妄想で頭が一杯になり、思いつくことは実現が可能な限り全て実行していった。

長くなってしまったので、それからの話はまたの機会に。

アナル吸引~その1(7)


何かを感じたり、共感いただけた時は
1クリックお願いします。
 ↓


sindbadbookmarks.com GIX

にほんブログ村 ファッションブログ メンズ下着へ にほんブログ村 大人の生活ブログ フェチへ にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ セクマイ・嗜好情報へ

関連記事
category
性の遍歴

浣膀胱がマイブーム

浣膀胱がマイブーム(3)

変態な人間の想像力と行動力ってすごいなと思うことがある。

ある時、尿道口から水を注入して膀胱をパンパンにしたいという衝動に駆られた。
ちょうど浣腸のように。

思い立ったらすぐ行動。
医薬品のネットショップで尿道カテーテルと注射器、潤滑剤を購入。

 <参考>
 尿道カテーテル - Wikipedia

浣膀胱がマイブーム(2)

雑菌が入らないように細心の注意を払いながら、カテーテル尿道口からゆっくりと挿入していく。
尿道からモノが逆行していくという初めての体験に興奮が高まる。

膀胱近くなってくると痛みを感じたので、さらに慎重に進める。
先端が膀胱に入ると溜まっていた尿が流れ出てきた。
カテーテルが抜けないようにバルーンを膨らませる。

浣膀胱がマイブーム(4)

準備が整い、いよいよ水を注入。
200mlの注射器で1本・・2本・・・
膀胱に水が溜まってくると、オシッコしたくなるあの感覚が強くなってきた。

どこまで入るんだろうと思いつつ、我慢の限界の一歩手間まで注入。
はっきりとは記憶してないけど、700mlくらい入ったんじゃないかな。

浣膀胱がマイブーム(5)

今は、器具を揃えて準備するのが面倒なので、写真のようにシャワーで代用してる。
本当は衛生面や安全面を考えたらよくないとは思うんだけど。

やり方はカンタン。
シャワーヘッドを外して尿道口に押しつけるだけ。
ただ、膀胱まで入れるには多少コツがいる。
尿道に入れるのを何度か繰り返しながら入る感覚を掴んだら、少し強めに尿道口に押しつける。

浣膀胱がマイブーム(6)

尿道を液体が勢いよく逆流していく感じがたまらない。
尿道の奥の方が刺激されて気持ちいい。
急激にオシッコしたくなる感覚がクセになり何度も繰り返してしまう。

浣膀胱・・

そんな言葉があるかどうかは知らないけど、浣腸(腸を浣う)という言葉を真似てそう呼んでる。

浣膀胱がマイブーム(7)

尿道口から勢いよくほとばしる透明な液体を見つめながら感じてしまう僕は、やっぱり変態だなぁと思う。

それにしても、浣腸や浣膀胱のように体内に大量の液体を注入したくなるのは何故なんだろう・・
それはよくわからない。
でも、したい欲求には素直に従いたい。

浣膀胱がマイブーム(8)

<注意!>
非常に危険な行為の可能性があります。
真似しないでください。



何かを感じたり、共感いただけた時は
1クリックお願いします。
 ↓

sindbadbookmarks.com GIX
にほんブログ村 ファッションブログ メンズ下着へ にほんブログ村 大人の生活ブログ フェチへ にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ セクマイ・嗜好情報へ

関連記事
category
性の嗜好